今回の競技会では、2つのことに注力して
検分してさらにその通り走れるかの確認でした。
1つ目は、2月9日のアジ練で教えてもらった早めの指示
こちらは、その時の練習で体験していたので
いろいろなところへの応用を考えました。
2つ目は、LADFの練習会で検分中に教えてもらった体の使い方
こちらは、走らないコースの検分中に教えてもらったので
1度もその方法で走ったことはありませんでした。
でも、1つ目の応用なので試さない理由はないと思いチャレンジしました
結果:
早めの指示は、JPでも、STPでもまあまあ出来たかなぁと。
AGは、早めに指示しなくても済むくらいゆっくり走りだったのでよくわからない。
新しい方法は、AGの2ヶ所で試しましたが、
1回目は、いい感じで回ってくれました
2回目は、ここで使うのは間違いフロントにするかそのまま回せばでいいじゃんな感じ
少なくとも小鉄ペアにとって1回目のようなシーンでは有効だと思いました。
キレが悪いのでもう少し練習しないとね
toucyan-s12






備忘録です。
JP3:
早めの指示が裏目に出て拒絶
小鉄が跳ぼうとしていないのに次のハードルへ行こうとして
小鉄がその動きに反応してしまいました。
え~っ、跳ばないでいいの~?
みたいな顔してました。

STP:
シュートの後がグダグダ
シュートから出てきた小鉄と~ちゃんを見失う、はよくあることですが
シュートから出てきた小鉄と~ちゃんが見失う、というはずかしいことになりました
シュート+ハードル+ハードル+トンネルのコースで
シュート+ハードル間とハードル+ハードルでブラインドをすればいいのに
シュートから真っ直ぐ出てこないかもしれないと思いフロントしようと検分しました。
にも関わらず、走りはフロント、体の使い方はブラインド
シュートから出てきた小鉄とぶつかりそうになり
うまく避けた小鉄はコース通りに走り、多少のタイムロスはあったものの
クリーンランとなりました。
そして、健気な小鉄を不憫に思ったのか、
秋ヶ瀬の女神さまが金メダルのプレゼントをくれました。

AG3:
車での待機時間が長かったので早めに出したのですが
ただグダグダ時間をつぶしただけで
そのまま、スタート位置に着いてしまいました。
いつもはエアアジを見させているのに
コースがわかりやすかったのでそれもせず、
ダラ~~とスタートさせてしまいました。
コースは、走りやすい高速コースなので
遅いなりに楽しく走ってくれたと思います。
toucyan-s12









AFは、ほぼ問題なし?
DWは、跳ばなかったけれど
走るの遅くて評価にならない (v_v)
0219-1 






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